シントアガリクス「水溶性濃縮液体」
濃縮に濃縮し、さらに濃縮して、
やっと出来たのが濃縮製水溶性アガリクス!
“シントアガリクス”をぜひ!ご体験ください。
アガリクス茸は、南米ブラジル原産のキノコで学名:アガリクス・ブラゼイ・ムリル。
ブラジルのサンパウロ郊外のピエダーテ山地だけに自生する貴重なキノコです。
現地の人々の間では昔から「神のキノコ」としてた大変珍重されてきました。
アガリクスプロジェクトチームが全ての工程に関与し、厳しい管理体制の中、
土譲から菌種、露地栽培方法、収穫、乾燥、製造、製品化までを
担って作り出されています。
天然に一番近く、高品質だけのアガリクスから99.9%成分を抽出した
“濃縮液体アガリクス”です。
メーカーによりますとハウス栽培アガリクスの
5倍のパワーを持っていると言われています。
独自の製法によって水溶性アガリクス濃度55%を実現
特にタンパク質とβーDグルカンの結合したタンパク質グルカンや核酸は、
他のキノコには殆ど含まれていない成分です。
ブラジル・ピエダーテ産アガリクスはミネラル分が豊富で
働きに大きく関与していますし、ポリフェノール酸酵素や
3種類のエルゴステロールから生まれる成分など、
これら自然露地栽培アガリクスの働きを支えているのではないかと思われます。
水溶性アガリクス・シントアガリクスは1日1回(1ml)目安と体に負担をかけません。
それは、優れた原料と製法技術にあります。
製造元:シントファーマー社(ブラジル屈指の製薬会社)
販売元:ひのき屋本舗
※ブラジル産・自然露地栽培だけでアガリクスを語らない。
限られた条件でしか育成しないアガリクス茸を、さらに確かなモノにする為に、
栽培から製品加工までを一貫した指導管理体制のもとで行っています。
ICBUSP・指導・管理
|
|
|
|
|
|
| 農園・菌種バンク |
| 発芽・育成・収穫 |
「優良製造規則」(GMP)の
標準および評価に準じる。 |
|
|
| 濃縮液体エキス製造 |
⇒ |
品質分析検査 |
ブラジル厚生省
製造認可 |
|
南米5ヶ国植物検査委員会
より植物検疫証明書 |
|
|
濃縮液体エキス
シントアガリクス |
輸入食品等
試験検査証明書 |
|
こうして作られたシントアガリクスは、香り、食感、味、品質、含まれている成分などの
全てにおいて優れていると言われています。
※アガリクス茸はブラジルが最適地
学名:アガリクス・ブラゼイ・ムリル(Agaricus Blazei
Murill)、南米・ブラジル原産。
南半球の南回帰線地方の熱帯森林(サンパウロ郊外のピエダーテ山地)に自生するブラジル産キノコで、古くから「神のキノコ」として現地の人々の間で珍重されてきました。
日本の代表団が1967年にブラジルを訪れた際に、アガリクスは分類研究ならびに研究室の温室内での試験的栽培のために日本に持ち帰られました。
長期にわたる研究が行われ、さまざまな国(中国、韓国、グアテマラ、コスタリカ、ホンジュラス、フィリピン、マレーシア、台湾等)において、この標本の移植を幾度となく試みたが、すべての努力は無駄となり、気象条件ならびに土壌の組成が
アガリクス・ブラゼイ・ムリル(Agaricus Blazei Murill)の栽培に適してないという悲しい結論に至り。 その結果、これらの生物学的不適正によって“アガリクス茸”はブラジルに戻る結果となってしまいました。
なぜなら、栽培に際しての阻害要因が単に温度と湿度の問題だけではなく、土壌も阻害要因に含まれるためでした。
これらの阻害要因は、ブラジルの環境全体がアガリクス茸の育成及び結実にとって理想的な環境であることを逆説的に物語っています。
| シントアガリクスお召し上がり方 |
通常1日1滴(1ml)を目安にお召上がりください。
また、1日3〜6滴を目安にお召し上がり頂いても結構です。 |
AHCC活里につきましては、お客様のご都合による返品は出来ません。
|