ひでちゃん健康サイト  アガリクス茸
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天然物と言うのに相応しいアガリクス
シントアガリクス

 ※ブラジル産・自然露地栽培だけでアガリクスを語らない。
 限られた条件でしか育成しないアガリクス茸を、さらに確かなモノにする為に、栽培から製品加工までを一貫した指導管理体制のもとで行っています。

  ICBUSP・指導・管理
資格認定農業技術者チーム
がすべてに携わります
指導管理します。
安心の商品が
完成します。
農園・菌種バンク
発芽・育成・収穫
「優良製造規則」(GMP)の
標準および評価に準じる。
濃縮液体エキス製造 品質分析検査
ブラジル厚生省
製造認可
南米5ヶ国植物検査委員会
より植物検疫証明書
濃縮液体エキス
シントアガリクス
輸入食品等
試験検査証明書

こうして作られたシントアガリクスは、香り、食感、味、品質、含まれている成分などの
全てにおいて優れていると言われています。

 ※アガリクス茸はブラジルが最適地

学名:アガリクス・ブラゼイ・ムリルAgaricus Blazei Murill)、南米・ブラジル原産。

 南半球の南回帰線地方の熱帯森林(サンパウロ郊外のピエダーテ山地)に自生するブラジル産キノコで、古くから「神のキノコ」として現地の人々の間で珍重されてきました。

 日本の代表団が1967年にブラジルを訪れた際に、アガリクスは分類研究ならびに研究室の温室内での試験的栽培のために日本に持ち帰られました。

 長期にわたる研究が行われ、さまざまな国(中国、韓国、グアテマラ、コスタリカ、ホンジュラス、フィリピン、マレーシア、台湾等)において、この標本の移植を幾度となく試みたが、すべての努力は無駄となり、気象条件ならびに土壌の組成が アガリクス・ブラゼイ・ムリルAgaricus Blazei Murill)の栽培に適してないという悲しい結論に至り。 その結果、これらの生物学的不適正によって“アガリクス茸”はブラジルに戻る結果となってしまいました。
なぜなら、栽培に際しての阻害要因が単に温度と湿度の問題だけではなく、土壌も阻害要因に含まれるためでした。

 これらの阻害要因は、ブラジルの環境全体がアガリクス茸の育成及び結実にとって理想的な環境であることを逆説的に物語っています。

                         
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